中国市場でパソコン接続専用の「テプラ」PRO SR3900Cを発売
株式会社キングジム(本社・東京都千代田区)では、ラベルライター「テプラ」の中国語専用モデルとして、「テプラ」PRO SR3900Cを開発。本年3月より中国国内(限定)での販売を開始する計画を発表した。初年度の目標販売台数は3000台。
キングジムは2007年10月より、巨大市場である中国で中国語版「テプラ」の本格展開を開始。中国では、多くの日系企業が工場やオフィスを構え、日本のビジネススタイルが普及していることもあり、「テプラ」ブランドの認知度が高く、大変多くのご好評をえている。
今回キングジムが発売を予定している、「テプラ」PRO SR3900Cは、中国語専用モデルでは初となる、パソコン接続専用機です。同梱の編集ソフトを使い、使い慣れたパソコンでのラベル編集が可能。また、4mm~36mmのテープ幅に対応し、360dpiの高精細な印刷で美しいラベルが作成できる。印刷後に自動でラベルをカットするオートカッターや、ラベルのカドを丸くして、美しくはがれにくいラベルを作るオートトリマーなど、日本国内で培った、オフィスで快適に使用するための機能も充実充実。
今回キングジムが発売を予定している、「テプラ」PRO SR3900Cは、中国語専用モデルでは初となる、パソコン接続専用機です。同梱の編集ソフトを使い、使い慣れたパソコンでのラベル編集が可能。また、4mm~36mmのテープ幅に対応し、360dpiの高精細な印刷で美しいラベルが作成できる。印刷後に自動でラベルをカットするオートカッターや、ラベルのカドを丸くして、美しくはがれにくいラベルを作るオートトリマーなど、日本国内で培った、オフィスで快適に使用するための機能も充実充実。
また、「テプラ」PROシリーズでご使用になるテープカートリッジとして、通常のラベルと比較して粘着力が高く、中国市場で評価の高い「強粘着ラベル」の4種も同時に発売になる。
■ラベルプリンター「テプラ」PRO SR3900C(中国語専用モデル)
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■「テプラ」PROテープカートリッジ 強粘着ラベル
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